レンタルCGI Beautiful Music 20071203
昔からいる歌手を好む傾向にあり。
雑記

明日、セブンイレブンに「ふたり」が届くらしい。

やった!

楽しみに待ってよう♪



ファンブログで、「週刊現代」にアップされていることが書いてあった。

(例の報道を好まない人は見ないほうが無難です)

「〜女性」じゃないのが意外だった。

結婚説が流れたり破局説が流れたり、芸能界も大変ですよね。

相変わらず週刊誌に好まれる北川さん(笑)。

今回の特筆すべき点は、岩沢さんまで書かれていることでしょうか。初めてじゃない?


プライバシーの権利は保障されるものだと思うので、こういう記事ってバカらしいと思うのですが、

載せるなら載せるで、北川さんの写真をもう少し新しくしてください。

(あれ、少なくとも三年前だよね。笑)

これも週刊誌の特徴だと思いますけどね。

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小林さん関係雑談

和久井映見さんが昼のNHK番組に出ていた。

朝ドラを見ている母親と一緒に見ていましたが、

「綺麗やね〜〜〜!」

の一言だけ言いました(笑)。

三十代後半の肌じゃないと思う。

そして、母は彼女が三十代前半であると信じて疑わなかったらしく、

「あんたバカね!まだ前半よ!」

と自信満々に言われました(笑)。

ドラマの中のお母さんを初めて見たんですが、

和久井さんのイメージを潰すのにはいいんじゃないかと(笑)。

ここまで練られていることに感心してしまったほど。

十代後半の女の子の母親をする年齢ではないだろうとずっと思っていたのだけど、

設定上では四十代なんですね。

余計に見えないだろうに。

(公式:ちりとてちん


で、これを見たら凄く急激に「名もなき詩」が聞きたくなって、

タワーレコードに向かう道、ずっとミスチル聞いてました。

最近はあまり聞いていなかったのですが、

とりあえず神の域だとすら思えました。

やはり最近出てきた人などより別格だ。


タワーレコードで買った代物。


抱きしめたい 抱きしめたい
Mr.Children (1992/12/01)
トイズファクトリー

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君がいた夏 君がいた夏
Mr.Children (1992/08/21)
トイズファクトリー

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初期の二曲。

これだけで非常に大満足した♪

聞くのが楽しみ。


そして、初期の彼らの風貌を見て、

中井貴一さんが少し脳裏を掠めた(笑)。

ちょっとだけ……似てませんか?

似てませんね(笑)(自己解決)。




あと、リリイ・シュシュに今更ながら凄く驚いた。

salyuさんは純粋なる歌手だと思っていたので(実際そうなんだけど)、

映画にも出ていたのかと。

最初それだけを知って、北川さんみたいな感じかと思って検索をかけてみたら、全然違った(笑)(当たり前)。

作中のミュージックビデオで登場する形らしい。

salyuとしてデビューする前なんですね。

小林さんも携わっているらしい。手広いなぁ〜。

Lily Chou-Chou としても何枚かCDが出ているらしい。


グライド グライド
Lily Chou-Chou (2000/04/19)
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ

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共鳴(空虚な石) 共鳴(空虚な石)
Lily Chou-Chou (2000/06/21)
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ

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呼吸 呼吸
Lily Chou-Chou (2001/10/17)
UNLIMITED RECORDS

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新曲!

公式サイトが更新されてます。


2007/12/03
2008年2月6日(水)同時リリース決定!
SINGLE「ストーリー」

SNCC-89904 ¥1,000(税込)

DVD LIVE FILMS 「ゆずのね」

SNBQ-18916 ¥3,800(税込)収録時間 約120分 【映像特典】CM・オールナイトユズノネ

ゆずデビュー10周年記念感謝祭「ゆずのね」ツアーの模様を収録したLIVE FILMS!

1:雨と泪

2:贈る詩

3:アゲイン2

4:灰皿の上から

5:傍観者

6:Shall we Dance?メドレー〜言えずのアイ・ライク・ユー〜未練歌〜シュミのハバ〜GO★GO!!サウナ〜言えずのアイ・ライク・ユー〜少年〜

7:1

8:春風

9:夏色

10:栄光の架橋

11:境界線

12:.リアル〜贈る詩

13:空模様

14:蛍の光〜てっぺん




新曲!!


感想はこの一言でした。


新曲リリースなんてうれしすぎる!


曲リリースは、今春(まだこの表記でいいよね?)の「春風」以来ですが、

春風は路上時代のリメイクだったので、

今回のうれしさはその時以上かもしれない。

「超特急」から「春風」の間に比べたら、今回は非常に早く感じます。

超特急は高校二年の秋だったのに、

春風はもう高校を卒業していたし(笑)。


「ストーリー」って題名も何か好きだなぁ。

デビュー十一年目、結成十二年目、メジャーデビュー十年目のデュオに、

ある意味とてもふさわしいと思えます。

どちらの作品になるんでしょうね。

詳細が早く知りたい。



「ゆずのね」DVDは、結構省かれたなと言う印象を持ちました。

リボンまではそんなこと感じなかったのに(参加していなかったから)、

やっぱり実際に参加するとこういう感想を持つ自分が嫌だ。(^^;


オールナイトユズノネは映像特典になるんですねー。

横浜公演はどういうのか知らないので、どんな感じか楽しみだな♪

5mmを収録して欲しい(笑)(わがまま)。

ダンスメドレーが入ってるのでクリスタル嬢と岩沢さん(笑)は見れるでしょうが、

果たしてダイアモンドの彼氏と彼女は見れるのでしょうか。



二月六日、一気に出費が痛いですが、

給料日後(給料日が五日)なのが唯一の救いかも(笑)。

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ゆず一家の歌詞カード

ゆず一家の歌詞カードを見た。


ゆず一家 ゆず一家
ゆず (1998/07/23)
SENHA&Co.

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机に飾ってある、今年の卓上カレンダー(12月)と見比べても、

肌の艶が違うよね、と(笑)。

今のいい感じに歳を取ってるのも大好きですが(歳を取るほどに魅力を増すと思う)、

初期の初々しさも好きだな。


この歌詞カードの中の写真は、同性の相方ではなく、異性の好きな人にでもする行為ではないかと思います(笑)。

そういう意味では、嵐の大宮コンビを彷彿とさせました(笑)。

二宮君とがんちゃんは趣味の共通点がありますが、

北川さんと大野君だったら、「リーダー」の共通点しかないけど(笑)。

(大野君のほうは自覚なしですし。笑)


すみません、そんなことばかり考えてました。



ゆずマン君が堂々と歌詞カードを占拠しているのも特徴だと思いますが、

十年以上い続けることが出来るのが凄いなと。

私もイラストを描くのが好きですが、そんなキャラクター創造出来ないから。

手塚治虫さんのひげおやじに共通するものを感じます。

名脇キャラと主役格の違いはありますが。

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