レンタルCGI Beautiful Music 邦楽
昔からいる歌手を好む傾向にあり。
コブクロinプレミアム10

こんばんは。

昨日からの流れでジャニーズメドレーばっかり聴いてました。

かなり久しぶり(笑)。

途中で一回、木村カエラの現在の最新アルバム聴いたけど、

やはりジャニーズに戻る。


バイトから帰ってきたら、

プレミアム10がコブクロを大々的に特集していた。

こういう時、NHKって本当にいい仕事しているよな〜〜と思う。

紅白等はまた別ですが、

プレミアム10は音楽の質がよくて好きだ。

ゆずもゴールデンサークル以外で特集してくれないかな。

過去にやったのかな。


二人の過去から現在までの軌跡を放送していた。

大阪出身だとは知っていたけど、

黒田さんがバリバリ方言を使ってくれるので、ささやかな親近感を感じた(笑)。

でも、今までそんなイメージがなかったので、少し最初に違和感も感じたけど。


大阪城ホールで6daysツアーをやって、

「原点はここだ」

と言ってくれたことがうれしかったな。

今まで大阪出身の歌手をそんなに知らなかったので、

うれしい新鮮でした。

ゆずで言う「よーこーはーまーっ!」と同じようなものですかね(笑)。

私、この人たちのファンになればよかったと思った(笑)(そんな理由で。笑)。


明日もライヴ放送をするらしい。

気が向けば見たいなー。

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続・終幕

(昨日とは違う話です)



ZARDの追悼ベスト(ビューティフルメモリー)を買った。

「フォトグラフ」が聞きたかったので(以前アルバムを持っていたけどどこかに行った為)、

それだけでも大満足。

「君がいない」は、原曲に思い入れが強すぎて、

B-ver.やLIVE-ver.に少し違和感を感じたかな(^^;

違和感を感じたのは「息も出来ない」もそうだった(本当に「違う曲」に聞こえる)。


「グロリアス マインド」を聞いて、

「この人って、本当に亡くなったんだ」

と変な実感を感じた。

今までの追悼リリース(アルバムとシングル)は買っていないし、

メディアに露出されていたなかったので、

逆に、今の今まで「もういない」ことを実感していなかった。

そう実感した後に、

「負けないで」LIVE-ver.の坂井さんの一番最後の

「また会いましょう!」

と言う言葉は、胸に刺さるものがあった。



初回特典のDVDはまた後日見ます。

ライナーノーツは、ファンの人には不評みたいですね。

まだ見ていなかったけど、そう評判を聞くと、少し見るのをためらってしまう(^^;

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終幕

バイトに行ったら、

大スポ(東スポの地域版)の一面を高島さんが飾っていて、

相変わらず、名脇役の北川さんです(笑)。

私はこの人が一面になる大スポにかなりの頻度でめぐり合っているらしい(シフトの入りすぎ)。

全然うれしくねーぞー(笑)。


2007年10月5日付 「週刊誌みたいだと思った」



今日見つけたのは、朝刊の残りを縛っていた時なんだけど、

「北川さん」と表記が見えて、

おぉ、律儀にさん付けか!よかったなぁ!、と、

あんたはどこの親戚のおばさんなんすか、と言う反応をして(笑)、

よくよく見返すと敬称なしだった(笑)。

自分は一番痛々しい人間なのね(笑)。


しかし、北川さんってまだ名前を出してもらえているからいいとして、

過去で一番笑ったのは、ゲンダイの「ゆずの片割れ」でしたが(いい思い出だ。笑)。

この扱いの違いの差は何?(笑)


以前は写真が新しくなっていましたが、

今回は2004年復活でした。

この頃の北川さんが一番ダンディーなのかしらん(笑)。



記事の内容は、

「寿は表向きの理由で、本当の退社の理由は……」

と言うもので、

やはり、高島さんはヒロインだった(笑)。

しかし、悲劇のヒロインと言う感じでしょうか。

バリバリ現役の人を、勝手に退社させるな(笑)。

高島彩は働き者の印象があり(前夜に仕事を入れていてもしっかりめざましに出ていたりするあたり、プロ根性を感じる)フジのアナでは結構好きなほうなので、

まだまだ退社せずに頑張っていただきたい。

めざましが中野美奈子さんあたりだったりしたら、違和感を感じそうだし(笑)。

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期間限定の再結成

詳細はこちら


私は、初めて好きになった歌手はI WiSHでした。

発売は中学二年の終わりで、買ったのは中学三年の最初。

aiの歌声が凄く好きで、解散するまで熱心に聴いてましたね。

最初のほうはCD持ってます。

「キミと僕」以降はMD録音の仕方を知ったので(遅っ)、レンタルで済ませたけど。

しかし、川嶋あいとしてソロになってからは聞かなくなったなあ。


そんな中で飛び込んだ、今回のニュース。

策略を練っている事務所の様子が目に浮かぶよう(笑)。

何故に今頃?と思ったけれど、

「明日への扉」から五年目と言うことなんですね。

シングル(「明日への扉」「ふたつ星」「約束の日」に新曲ひとつ)とベストが出るらしい。

買わないと思うけど、興味はある。

ただ、川嶋あい的にそれでいいのか気になるところだ(^^;

ソロでやっていきたい彼女にしてみては、今回の再結成をどう思うのでしょうかね。

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有線

有線で流れていた曲特集。


目覚めろ!野性目覚めろ!野性
(2008/01/23)
MATCHY with QUESTION?

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近藤真彦さん(以下敬称なし)と、ジャニーズJr.内グループのQUESTION?(以下「クエスチョン」)のコラボレーションシングル。

近藤真彦の歌を聞くと、

「往年のアイドルソング」

と言う感じがしますね。

松田聖子あたりと似た感じかな。


クエスチョンは、ヴォーカルを入れたら完全な第二のTOKIO。

何故にヴォーカルがいないんだろう?

その路線で売り出しても悪くないと思うけど(逆に邦楽ファンから好かれそう)。


しかし、近藤真彦ってジャニーズの取締役だったんですね。

だからあんなに大きな存在として君臨しているんだな。

ちょっとビックリした話。




snow tears(DVD付)snow tears(DVD付)
(2008/01/30)
中川翔子

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近藤真彦が「往年のアイドル」なら、彼女は「新手のアイドル」と言ったところでしょうか。

しょこたんの歌ってそんなに聞いたことなかったのですが(紅白も軽く聞いた程度)、

好評の理由が少し納得。

歌がうまいと思う。

食わず嫌いってダメだな、と思わせてくれました。

歌詞も結構いい感じだし、ジャケットの表情もかわいらしいし、

彼女のファンは結構喜ぶのではないかな。




あなたがいる限り~A WORLD TO BELIEVE IN~あなたがいる限り~A WORLD TO BELIEVE IN~
(2008/01/16)
伊藤由奈×セリーヌ・ディオン、伊藤由奈 他

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伊藤由奈さんは苦手でもなんでもないのですが、

「話題づくりにことを欠かさない」印象がどうしても強い(^^;

曲自体はいい曲だと思うけど。

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